
2024/05/30 (木)
![]() 2024年5月30日、 浜名湖花博2024に 行ってきました。 2会場で開催されている、 浜名湖花博ですが、 はままつフラワーパーク会場への、 ウォーキングとツーリングを兼ねて、 天候を見計らっての、 平日ツーリングです。 |
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![]() コースは時計回りに、 浜名湖を一周するコースで、 およそ69.5qと距離は短いですが、 その分フラワーパークでの 時間がたっぷりの計画です。 浜名湖ツーリングと言うことで、 ランチは久しぶりに浜名湖名物、 鰻を奮発しました。 |
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![]() AM 8:42 自宅出発は通勤渋滞も終わった、遅めの出発です。 |
![]() 浜名湖西岸を三ヶ日IC方面へ向かいます。 |
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![]() 新瀬戸橋を渡り、旧レイクサイドウェイを通ります。 私達が若い頃は有料の観光道路だった所です。 |
![]() 今日の天気予報は午後から曇ってきて、夜遅くに雨が降る予報です。 |
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![]() いつもは直進して三ヶ日ICから高速に入りますが、 今日は右折して奥浜名湖方面へ向かいます。 |
![]() 細江町西気賀の交差点を右折して、舘山寺方面へ向かいます。 |
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![]() AM 9:27 ホンダの運営する、交通教育センターレインボー浜名湖前を通過。 以前チームマリのレッスンで何度かお世話になりました。 2014年のレッスン 2009年のレッスン 2007年のレッスン |
![]() 伊目の交差点を直進すると、再び浜名湖東岸に出ます。 |
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![]() 浜松市動物園の看板が見えてきました。 フラワーパークは1q先になっていますが、実は動物園と同じ門から 入ることが出来て、こちらの方が駐車場が空いているのです。 右手に見える建物は浜名湖グランドホテルさざなみ館です。 |
![]() AM 9:38 はままつフラワーパーク浜名湖ゲート駐車場に到着しました。 自宅からの所要時間は、1時間弱でした。 |
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![]() 事前にネットで駐車場料金を調べたのですが・・・ 乗用車200円、バス無料の情報しか分かりませんでした。 |
![]() なんと!!バイクは無料です。もっと分かりやすく大きく表示して欲しいです。 さすが、バイクの街浜松ですね。 |
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![]() 浜名湖ガーデンパーク会場は、 明後日の6月2日で終了ですが、 フラワーパークは6月16日まで 開催されています。 |
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![]() 東京ドーム64個分と言う広い園内を矢印の方向で回りました。 |
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![]() 入園時に園内Mapを貰わなければ、 余りに広大な敷地のため、 迷子になること必至です。 |
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![]() AM 9:44 1,000円の当日券を買い求め入場します。 ちなみに前売り券は700円でした。 向かって左が動物園入り口で、右がフラワーパーク入り口です。 |
![]() 矢印の方向へ歩いて行きます。 |
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![]() 何年か振りに来たので、道が全く分かりません。 |
![]() 通路沿いにはこれからの季節が見頃の、 紫陽花が咲き誇っています。 |
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![]() フラワートレインが汽笛を鳴らしながら、走ってきました。 |
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![]() 外人のお客さんに、私達も写真を撮られました。 |
![]() フラワートレインの料金は、大人100円・子供50円とお値打ちです。 |
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![]() 様々な色に咲く紫陽花をアップで撮ってみました。 |
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![]() 木陰で一服していると、先ほどとは違う色のフラワートレインがやって来ました。 |
![]() 野生アジサイ園、アジサイ並木と通り、日本庭園へと向かいます。 カキツバタの池を通りましたが、まだつぼみでした。 |
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![]() 日本庭園の上は藤棚になっていて、規模が大きいので、 1〜2ヶ月くらい前なら見事だったのでしょう。 |
![]() 亀さんが甲羅干しをしていました。 |
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![]() 鯉に餌をあげているお客さんがいて、もの凄く寄ってきました。 |
![]() 次はハナショウブ園の方に歩いて行きます。 |
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![]() ハナショウブ園もかなりの広さがあり、様々な花菖蒲が見頃を迎えています。 |
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![]() 木道が整備されているので、園内をくまなく見て回れます。 |
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![]() 様々な種類の花菖蒲をアップで撮ってみました。 |
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![]() カンカン照りではないので、ゆっくり見て回れます。 |
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![]() こちらは一段と鮮やかな黄色でした。 |
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![]() 続いてスマイルガーデンを歩いてみました。 |
![]() 花の名前も標示してありますが、難しくてとても覚えきれません。 |
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![]() キッチンカー・フードマルシェ広場に出て来たので、 喉も渇いたことだし、休憩していきます。 |
![]() 暑くなったので、ソフトクリームでもと思いましたが、 喉の渇きはソフトクリームでは癒やせません。 |
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![]() そこで折衷案!コーヒーフロート600円を買い求めました。 |
![]() キッチンカー・フードマルシェ広場は屋根も有り、 中にも2軒のお店があって、焼きそばから牛串等、バラエティに富んだ 食べ物を売っていて、椅子やテーブルも多数用意されていました。 |
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![]() 冷たいコーヒーフロートで一息ついた後は、 こども広場へ行ってみます。 |
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![]() こども広場の遊具に興味があった訳では無く、 蒸気機関車D51の展示が気になったからです。 |
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![]() せっかくなので何年か振りに、 観覧車にも乗ってみました。 料金は200円です。 |
![]() 想像してた通りこの季節、中は温室状態で汗が噴き出します。 窓はチョコッと開いていますが、風が無いので効果がありません。 |
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![]() それでも高い所からの眺めは素晴らしいです。 アレ?恐竜みたいな物が見えます。 |
![]() どうやら滑り台の様です。気になったので降りたら行って見ます。 |
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![]() 舘山寺の温泉街と浜名湖も見えます。 |
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![]() ズームにすると遊園地パルパルの観覧車や、ホテルなども見えました。 |
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![]() さていよいよSLとご対面。 私は東海道本線の沿線の 生まれなので、乗った記憶は 無いのですが、主人は東京に住んでいたにもかかわらず、 小学生時代の林間学校で、 千葉の館山へ行く時や、 父の実家の直江津へ行くときに、 よくSLに乗っていたそうで、 とても懐かしがっていました。 東京でSLが走っていたとは・・・ 今では信じられませんね。 |
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![]() しかも国鉄浜松工場の第1号の 蒸気機関車とは大変貴重な車体 ですね。 今ではN700系新幹線の整備を 行う、JR東海浜松工場で製作 されたと言うことは、隔世の感が あります。 ちなみに主人はN700系新幹線を 製造している日本車輌豊川工場に、 学生時代工場見学に行ったそうです。 |
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![]() 間近で見るSLは大きく 圧倒的な存在感でした。 |
![]() 地元の東海道線だけで無く、遠く北海道でも活躍されていたとは、 機械製品ですが頭が下がります。 |
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![]() 大きな四つの動輪はD型機関車の証です。 C型なら動輪は三つです。Cはアルファベットで3番目なので三つです。 |
![]() 運転台にも入れる様になっていました。 |
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![]() 複雑な機器類はちんぷんかんぷんです。 |
![]() これらの機器を操作して機関車を自由自在に操るのは、 相当なテクニックが要る物と感服しました。 しかも運転台は相当な熱さになると聞きました。 |
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![]() テレビの旅番組等で、SLを運行している大井川鐵道が紹介されますが、 これからは運行の苦労も気になってきます。 |
![]() 運転台から見える前方の景色は・・・ 正面はほんの僅かしか見えません。 |
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![]() 昭和12年製造の銘板が、戦争を乗り越えてきた歴史を感じさせます。 |
![]() 観覧車から見えていた、 恐竜の滑り台に挑戦。 大人でも滑っている人が いたので・・・ 楽しい以上にお尻が痛かった。 |
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![]() 歩いていると、一周15分のフラワートレインと、何回も遭遇します。 今回は乗りませんでしたが、次回は是非乗りたいと思いました。 |
![]() 次は噴水池をグルッと回り、大温室を見学します。 |
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![]() 噴水池の向こうにある大温室へ向かいます。 ちなみに主人は50年ほど前に、会社の写真部に入っていて、 先輩とこの地で行われた撮影会に参加したそうで、 モデルは女優の長谷直美さんだったそうです。 |
![]() あちらに見える橋を渡り、大温室へ向かいます。 |
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![]() 歩いていると突然ゴォーッと言う音が聞こえました。 航空自衛隊浜松基地があるので、ジェット戦闘機や E-767 AWACSの訓練飛行をよく見掛けます。 |
![]() 訓練だけでこの先も実戦で使われることが無いことを祈っています。 |
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![]() 平日とは思えないほど多くの人とすれ違います。 |
![]() 大温室前では大道芸のパフォーマンスが行われていました。 |
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![]() 見物人は少ない様に見受けられますが・・・ |
![]() 遠く離れた後ろの方に大勢の見物客がいました。 |
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![]() 大温室の中に入って見学します。 |
![]() 今の季節だと、温室の恩恵をあまり感じられませんね。 |
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![]() それでも見たことも無い綺麗な花をパチリ。 |
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![]() 造花と見間違うような見事な胡蝶蘭は、生まれて初めて見る美しさでした。 青い胡蝶蘭は自然界になく、石原産業が研究してきた、バイオ技術の結晶により誕生したそうです。 |
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![]() YOSHIKIさんと同じクリスタルピアノが、 ストリートピアノとして置かれてありました。 |
![]() 胡蝶蘭も色々な色があります。 |
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![]() 赤ちゃん連れの若いママさんが曲を弾くと、拍手喝采でした。 |
![]() 最後にサボテンの展示を見て大温室を出ます。 |
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![]() 大温室を出たらローズガーデンを見て、駐車場に戻ります。 |
![]() ローズガーデンも広く、様々なバラが咲き誇っています。 |
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![]() ピンクが鮮やかなバラ。 |
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![]() こちらは黄色が綺麗です。 |
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![]() 美しさに思わずうっとり。 |
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![]() やはりバラと言えば、真っ赤なバラをイメージしますよね。 |
![]() 一眼レフでも無く、最新のスマホでも無く、古いコンパクトデジカメのため、 赤色の再現性が悪く綺麗に撮れませんが、実際は燃える様な深紅で、 ため息が出る様な鮮やかな赤色でした。 |
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![]() こちらはつるバラのコーナー。 |
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![]() 私が狙っているのは? |
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![]() こちらのピンクのバラ。花は小さいですが、数が多く見応えがあります。 |
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![]() 大方の花を見終わったので、メイン通路では無く近道で戻ります。 |
![]() PM 12:04 フラワーパーク出入口に戻って来ました。 2時間20分程の滞在時間でした。 |
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![]() PM 12:17 はままつフラワーパークを出発します。 |
![]() 舘山寺温泉のホテル街前を通り、弁天島方面へ向かいます。 |
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![]() 浜名湖花博2024のもう一つの会場、浜名湖ガーデンパーク前で、対向のツーリングライダーが手を振ってくれたので、私もお返しします。 |
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![]() 浜名湖花博2会場の位置関係です。 |
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![]() 浜名湖ガーデンパークも観光バスや乗用車で混雑していました。 |
![]() 浜名湖大橋を渡って弁天島へ向かいます。 正面に見える建物は、グランドメルキュール浜名湖リゾート&スパです。 |
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![]() 上の写真で渡っている浜名湖大橋の衛星写真。 |
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![]() ここは弁天島です。 |
![]() 競艇道路で新居へ向かいます。 |
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![]() 競艇道路は東海道新幹線のすぐ横を通っています。新幹線から見える浜名湖の景色は、私の右側の景色です。 |
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![]() 正面は浜名湖競艇場の建物で、競艇道路は競艇場の回りを グルッと回り、新居の街中へ通じています。 |
![]() 左に浜名湖競艇場の建物を見ながら信号機を右折します。 |
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![]() サンマリンブリッジを渡り、新居の街中へ向かいます。 |
![]() 新居の街中を通り、県道417号新居浜名線へ出ます。 |
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![]() 鰻の名店「かねはち」が見えてきました。 今走っているこの県道417号線は、以前は国道1号だった所です。 |
![]() PM 12:50 かねはちに到着しました。 |
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![]() 土日祭日には入店待ちの行列が出来る人気店です。 |
![]() お品書きです(2024年5月現在) |
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![]() 私は「ひつまぶし」3,700円を注文しました。 |
![]() こちらは主人の注文した「上うな重」3,300円。 肝の串焼きは一本400円です。 |
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![]() まず最初はそのまま頂きます。 |
![]() 外はカリッとしていて中はふっくら、とても美味しいです。 |
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![]() 2杯目は薬味を掛けて頂きます。 |
![]() 3杯目は出汁を掛けてお茶漬け風に頂きます。 |
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![]() どんな食べ方でも最高の美味しさでした。 |
![]() 実はかねはちの大旦那さんと、私の会社の前社長が同級生だったことも有り、 以前この町に職場があったときは、休日出勤のときに出前をして頂いていました。 あの当時の職場で私が一番若かったのですが・・・ 今は全員が退職してしまい、私一人が残るのみとなりました。 |
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![]() PM 1:37 かねはちを出発します。 |
![]() 国道1号の道の駅・潮見坂横を通過しています。 |
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![]() 道の駅・潮見坂から国道1号と23号の分岐まで、 ほんの少しですが片側2車線になって走りやすくなりました。 |
![]() 年齢的に遠出がキツくなったので、これからは近場で楽しもうと思います。 飛騨高山が日帰り圏内だなんて、さすがにもう無理です。 |
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![]() 最後に自宅近くのJAのスタンドで給油し、 PM 2:07 無事、自宅に到着しました。 |
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